「秋季クリーン作戦」に参加してきました。

9月25日に「秋季クリーン作戦」に参加してきました。

毎年、春と秋の2回開催しており、今回はアイアイ・テーから社員・パートさん含め
16名集まり参加しました。 

他社の企業様も参加していますが、アイアイ・テーの参加人数が
一番多いことから、拾い範囲の道路沿いゴミ拾いを行い、地域活動に貢献しました。
社内では、環境整備活動を行っておりますが、
地域活動にも参加して行きます。

環境整備委員長

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今年で4回目となる三社合同ボウリング大会が開催されました。

今年で4回目となる三社合同ボウリング大会が開催されました。

大勢の方に参加して頂けるよう、710日から1ヶ月間と言う期間を設けて

個人優勝ならびに部門優勝をかけて大会を行いました。

今回は大々的な開会式は行わず、参加者の業務都合に合わせ競技を行い、
延べ
225名の参加がありました。

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令和元年度 合同親睦会

今年の親睦会は、BBQ or 食事会!

例年は1日限り2時間の親睦会で、出席人数に限りがあったため

たくさんの方の参加を可能にし、希望する会場へ参加できる、

といったスタイルにリニューアル!

総勢320名が参加しました。

開催告知ポスター
写真①

BBQ】

8/27・8/28に開催したBBQは、ウィルキャリー整備工場が会場です。

業務開始前に参加するもあり!

業務終了後にゆっくり参加するもあり!

8:00~20:00の開催時間で、それぞれの希望の時間で参加できるスタイルで

今年度の親睦会は決行です!

ご家族にも参加していただいて、にぎやかでアットホームな空間の中

親睦を深めました♪

写真②写真③写真④写真⑤

【食事会】

 センター食事会は所属されているパートさん・協力会社のドライバーさんを招き

親睦会実行委員がセレクトしたお店でテーブルを囲み、

 いつも共に働く仲間と楽しく親睦を深めました♪

写真⑥写真⑦

 

令和元年7月26日 ウィルキャリーの新車納車式

令和元年726日ウィルキャリーの新車納車式

 令和元年726日、計17台の新車が納車となりました!!

新車の安全を祈願し当日納車式を行いました。

日野自動車冷凍冷蔵仕様、11トン車5台、8トン車3台、4トン車5台、2トン車4台です。

運転席も荷台も新車の『ニオイ』が素敵です!

また年々進化している安全装置は、ドライバーの運転をサポートするもので、PCS・スキャニングクルーズ・サイトアラウンドモニターシステム・ドライバーモニター・車輌ふらつき警報・車線逸脱警報等、国が定めた「セーフティ・サポートカー(略称:サポカー)」の基準を満たしております。

これからお客様へ安全・安心をお届けするために大活躍します!!

地域社会と社員の安全を願い出発進行!!

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第44回環境整備大賞表彰式

7/11に行われました第44回環境整備大賞表彰式の様子です。

今回の一斉点検の結果ですが、

第1位 札幌西物流センター

第2位 石狩第3物流センター

第3位 石狩第2物流センター

 

協力会社

第1位 ロジエンス北海道と言う結果なりました。

夏季の点検となりますので、主に外周を強化した重点箇所の取組と

お客様が出入りする場所である、玄関は常にキレイにすることを心掛け

環境整備を実施しています。

表彰式ですが、社長が代わり就任された石黒社長が各事業所に授与されました。

 

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話しが変わり、センターの花壇に植えている芝桜ですが

(石狩第3物流センターでの撮影)

年数が経つにつれ、1株が段々と大きくなってきています。

雑草の手入れも大変ですが、開花すると奇麗に咲いているのを見て

手入れをする苦労を忘れさせてくれます。

芝桜は、また来年ご報告致します。

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ISO内部監査員レベルアップ講習

718日と25日にISO内部監査員レベルアップ講習を行いました。

講師は例年どおり、札幌ISOサポートセンターの稲井理事長をお迎えし、2日間で各担当者18名の社員が集まり受講しています。

今回は、問題点の検出から解決までの手順、PDCAの管理のサイクルなど具体的な改善活動について学びました。

今後も製品・サービスの品質を向上させ、お客様に満足の得るものを提供できるよう努力していきます。

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BCP対策として全物流センター6か所に非常用発電機を導入致しました。

BCP対策として全物流センター6か所に非常用発電機を導入致しました。

食品物流の一旦を担うインフラ企業として、物流ライフラインとして、災害発生後の事業継続、早期復旧に努力して参ります。 

事故や災害などの緊急事態には電力を確保し、照明や通信機器を稼働させることで平常通りのサービス提供(集荷、荷受け、仕分け、配送など)ができるように早期復旧を図ります。

写真①

電話、電源コンセント、冷暖房、照明などが通常使用できます。
満タン時の稼働時間は10時間。

写真②

燃料は自家用給油所から供給します。給油所を動かす専用発電機も設置。

写真③

工事会社、製造メーカー、電気主任技術者より発電機の操作方法のレクチャーを受けました。